2026.02.12
株式会社アスカコーポレーションは2026年2月20日(金)12:45 – 17:00に品川インターシティホールで開催される第9回自動翻訳シンポジウム「AIによる翻訳でジャパンを世界へ」にブース出展いたします。
弊社ブースでは、NICTの翻訳エンジンに、ASCAが独自に収集および翻訳したデータを学習させた医学・医薬特化モデル「SciLingual」を搭載したAI翻訳プラットフォーム「AIKO SciLingual」をご紹介いたします。
その他、AI翻訳「SciLingual」の活用によって米国FDAの申請文書の英訳や、プレスリリース等の英訳の事例など、弊社の「AIによる翻訳でジャパンを世界へ」の事例もブースでご紹介いたします。
自動翻訳シンポジウムにお越しの際は、是非弊社ブースで、皆様のご来場をお待ちしております。
昨年のブースの様子

「SciLingual」エンジンは臨床試験レジストリ、医薬品データベース、臨床医学文献、基礎医学文献の公開されているデータからASCAが独自に翻訳して作成した対訳データを学習データとして構築したライフサイエンス分野に特化の翻訳エンジンです。

合計で8つの形式のファイル翻訳を回数制限なしで利用可能。原稿ファイルと同一形式、レイアウトもある程度維持した状態の翻訳ファイルを入手可能。
※PDFファイルの翻訳についてのみ、出力ファイル形式はWordかPowerPointから選択いただく形式となります。
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