企業行動規範
主なセキュリティ対策
- セキュリティ対策委員会の設置・運営と当委員会による社内規則の常時見直し、社内教育および監査の実施
- お取引企業資料の取り扱い全般に関する社内規則の制定と遵守
- ウイルス対策、不正アクセス対策、アクセス制限など、ITシステム上のセキュリティ対策の実施
- 業務遂行者による秘密保持の誓約
情報の受け渡し方法
当社では、業務の依頼や納品のため、お客様と頻繁にファイルの受け渡しをする必要があります。これをより安全な手段にて行うため、お客様のご要望に応じ、下記の方法に対応させて頂いております。
- ソフト付随のパスワード機能: WORDやEXCELなどではファイルの閲覧や更新のためのパスワードの設定が可能です。これを利用し第三者のアクセスを防ぎます。
- FTPサーバ: 当社サーバ内に、お客様とのファイル受け渡しスペースを設けております。各スペースへのアクセスへは個別のアカウントとパスワードが設定され、第三者からのアクセスはできないようになっています。またE-mailでは無理な大容量ファイルの受け渡しにも効率的なシステムです。
- 電子証明書:信頼できる認証局の発行する電子証明書によってメールの暗号化と電子署名が可能となり、第三者によるメールの盗聴やなりすましを防ぐことができます。(有料)
(注)ファイアウォールやブラウザの設定など、お客様のシステム環境によってはご利用頂けない場合があります。
個人情報の取り扱い
当社では、翻訳、通訳など様々な業務を提供するため、企業担当者、フリーランス翻訳者、通訳者、その他関係者の個人情報が取り扱われることがあります。企業としての社会的責任のもと、これら個人情報を適切に取り扱うため、以下の手順を設定し実践しております。
- 個人情報を収集させて頂く場合、利用目的、担当窓口、利用範囲等をご本人に通知したうえで、必要な範囲の個人情報のみを収集させて頂いております。
- 当社は、前項1.より収集させて頂いた個人情報を適切に管理し、ご本人の承諾が得られた場合をのぞき、第三者への提供、開示等は一切いたしておりません。
- 当社が前項2.において、ご本人の承諾のもと個人情報を第三者へ提供する場合には、該当団体/個人等が個人情報を漏洩あるいは二次使用等しないよう契約により義務づけをいたしております。
- 個人情報の取り扱いに関しては、適用される法令、その他の規範を遵守するとともに、上記各項における取り組みを適宜見直し改善してまいります。
制定日 2006年1月10日
株式会社アスカコーポレーション
代表取締役 石岡 映子
サイエンス誌カスタマーサービス
ASCAは、サイエンス誌を発行する米国科学振興協会(AAAS)からの委託を受け、Science Japan Customer Service Office としてカスタマーサービスを担当しています。
▼Science Journals(日本語版)
▼Science Japan Customer Service Officeについて
語源でゴキゲン
言葉の意外な側面を語源から探る連載です。
言葉を愛するすべての人に。
核医学文献情報研究会
核医学に関する最新のさまざまな文献の日本語抄録を作成し、国内の核医学関係者や核医学に興味を持つ方々に広く情報をご提供。










