トップメッセージ
ASCA は Alliance of Science and Communication Advancement の考え方のもと、医薬化学分野の情報サービス会社として1995年に設立。IT革命が始まり、製薬業界も世界統一市場を視野に入れ、国内外各企業が海外展開に積極的に取り組み始めた頃です。
そうした IT技術の加速とグローバリゼーションの追い風の中、ASCAは、高品質の翻訳文書を提供し、製薬・バイオ企業、医学系出版社・代理店などの厚い信頼を得て参りました。
新薬申請のための非臨床・臨床関連のドキュメンテーションや、基礎医学への取り組みも積極的に行っています。
1998年よりサイエンス日本事務所の業務を委託され、日本における会員サービス、コンテンツ翻訳、マーケティング活動などを始めました。
2001年、サイエンス誌に掲載された「The Sequence of the Human Genome(ヒトゲノムの塩基配列)」や重要な関連論文の日本語への翻訳はもちろん、ポストゲノムの各種研究成果を翻訳。そして2007~2008年のiPS細胞(誘導多能性幹細胞)に関する貴重な論文翻訳は、再生医療に携わる多くの研究者の方々に高い評価を頂きました。
ASCAの強みは長年培ってきた専門家ネットワークです。医学、薬学、化学のバックグラウンドを有する翻訳者達が品質を支え、サイエンスバックグラウンドをもつネイティブプルーフリーダー達が、分野やドキュメントに応じて適切な英語に仕上げます。
さらに、現役の医師、研究者などのテクニカルサポートは信頼の要です。 癌、内分泌、循環器、感染など、日本の医療を支える重要テーマに臨んでいく次第です。
2011年春には海外への情報発信サイト ScitechPAP の運用を開始しました。皆様のグローバル化を促進するために、また市場戦略を確実に実現するために、私たちASCAの知識と技術をお役立て下さい。
そうした IT技術の加速とグローバリゼーションの追い風の中、ASCAは、高品質の翻訳文書を提供し、製薬・バイオ企業、医学系出版社・代理店などの厚い信頼を得て参りました。
新薬申請のための非臨床・臨床関連のドキュメンテーションや、基礎医学への取り組みも積極的に行っています。
1998年よりサイエンス日本事務所の業務を委託され、日本における会員サービス、コンテンツ翻訳、マーケティング活動などを始めました。
2001年、サイエンス誌に掲載された「The Sequence of the Human Genome(ヒトゲノムの塩基配列)」や重要な関連論文の日本語への翻訳はもちろん、ポストゲノムの各種研究成果を翻訳。そして2007~2008年のiPS細胞(誘導多能性幹細胞)に関する貴重な論文翻訳は、再生医療に携わる多くの研究者の方々に高い評価を頂きました。
ASCAの強みは長年培ってきた専門家ネットワークです。医学、薬学、化学のバックグラウンドを有する翻訳者達が品質を支え、サイエンスバックグラウンドをもつネイティブプルーフリーダー達が、分野やドキュメントに応じて適切な英語に仕上げます。
さらに、現役の医師、研究者などのテクニカルサポートは信頼の要です。 癌、内分泌、循環器、感染など、日本の医療を支える重要テーマに臨んでいく次第です。
2011年春には海外への情報発信サイト ScitechPAP の運用を開始しました。皆様のグローバル化を促進するために、また市場戦略を確実に実現するために、私たちASCAの知識と技術をお役立て下さい。
代表取締役 石岡 映子
サイエンス誌カスタマーサービス
ASCAは、サイエンス誌を発行する米国科学振興協会(AAAS)からの委託を受け、Science Japan Customer Service Office としてカスタマーサービスを担当しています。
▼Science Journals(日本語版)
▼Science Japan Customer Service Officeについて
語源でゴキゲン
言葉の意外な側面を語源から探る連載です。
言葉を愛するすべての人に。
核医学文献情報研究会
核医学に関する最新のさまざまな文献の日本語抄録を作成し、国内の核医学関係者や核医学に興味を持つ方々に広く情報をご提供。










